出会い系サイトでのプロフ写真は、目元を手で隠す人が多く、それが逆にエロチックな想像をさせるというか、ワケありな美人のような気がして、全開で顔を晒している子よりも、攻め入りたくなります。

 

こういう、雑誌の袋綴じを開けたくなるような感覚は、男性特有のものなのか、出会い系サイトを利用してる人たちが集まる掲示板で聞いてみたら、男は共感してくれましたが、女は怖いだけという意見でした。

 

やはり女の人は、見知らぬ男と密室で二人きりになり、裸体を晒すわけですから、危機意識を閉じ開けない限りは、心身ともに進入もできないわけですね。

 

安心第一、挿入二番を心がけたいものです。

 

そんなわけで、出会い系サイトでまたまた新しいセフレになれた女の子がいるので、自慢したいと思います。

 

やはりその彼女Yちゃんも、目線アリ美人として知ったわけですが、歯並びの美しい笑顔で女子アナのような清楚な雰囲気を出しつつ、首から下は大きな胸のラインがわかる斜めの角度で写っていて、これが詐欺なら一発で引っかかるわってぐらい、気に入ってしまいました。

 

そんなYちゃんに実際に会ってみると、その色白のマシュマロボディっぷりも含め、モテ要素満載の女の子でびっくりしました。

 

もちろん、隠さない方が良い、愛らしい眼をしていました。

 

話を聞けば、正直、男にモテる人生だったそうですが、それゆえに女友達との人間関係が崩壊したり、トラブルも多く、ある意味、男性恐怖症になってしまい、こういう場でサクっと会って愛し合う方が、気が楽とのことでした。

 

よくよく思えばむちゃくちゃ光栄な話、誰もがガマン汁を出して欲しがる高嶺の花を味わえるなんて、やはり出会い系サイトは毎日チェックしなきゃと思った夜でした。
茨城県・30代・男・自営業